バトルガレッガ:自機紹介

「連邦」の次期主力戦闘機として開発されたのが「ガレッガシリーズ(開発コードG)」。ウェイン兄弟の最高傑作にして最後の作品である。

G−1010 戦闘攻撃機 「シルバーソード」
機動性、攻撃力共にバランスの取れた機体。機首に18ミリ機関砲4門を装備している。なお、Gシリーズの4機体には、それぞれ装備品の違いによる4つのバリエーションが存在する。G-1010には他に「キャノンボール」「マサムネ」「シャッタースター」と名付けられたタイプが存在する。

G−130 陸上戦闘迎撃機 「グラスホッパー」
機首に14ミリ回転式機関砲2門を装備し対陸上兵器用として開発された機体である。バリエーションは「レインフォーサー」「DGRオクトーバー」「ダイビングフォックス」がある。

G−1026 軽艦上戦闘機 「フライングバロン」
攻撃力としてはいささか貧弱な16ミリ機関砲2門を備えているにすぎないが、機動性、運動性に優れた機体である。「ストーミーオーメン」「レッドインパルス」「ブラックツエッペリン」がバリエーション。

G−913 重艦上雷撃機 「ワイルドスネイル」
機体上部に強力な30ミリ機関砲4門を装備した重戦闘機。しかし、今だ未完成の機体でもある。「アイアンマッケレル」「ロストチャンピオン」「ゴールデンバット」のバリエーションの内、「ゴールデンバット」がもっとも操縦性に優れているようだ。


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